Question Titles

#Title
1
論理演算と真理値表
2
基数変換
3
相補演算
4
2の補数の絶対値
5
どの論理演算の結果と同じか
6
ビット演算
7
等しい集合はどれか
8
8ビットの値の全ビットを反転する操作
9
下位7ビットを得るためのビット演算
10
命題の真理値
11
ビット演算のアルゴリズム
12
2の補数表現
13
2の補数
14
シフト演算
15
論理シフト演算
16
集合 A、B、C で常に成立する等式
17
桁合わせする操作はどれか
18
否定論理積(NAND)の論理式
19
論理演算の特徴
20
ライン A で製造された確率は何%か
21
表現できるビットパターン数
22
シフト演算を使った2進数の乗算
23
桁落ちの説明として適切なもの
24
情報落ちの説明
25
ハッシュ法
26
無限小数になるものはどれか
27
有限小数になるものはどれか
28
等しい論理式
29
集合とベン図の対応
30
2進数の演算
31
2進数の乗算
32
コード化するには何ビット必要か
33
固定小数点表示
34
固定小数点表現
35
論理式と等しいもの
36
真理値表
37
浮動小数点表示
38
浮動小数点表示の正規化
39
浮動小数点表現
40
基数変換の特徴
41
関数の変換
42
情報落ちが発生する計算式
43
真理表を表す論理式
44
負数の表現
45
集合で常に成立する関係
46
けた数の関係
47
条件文と同値なもの
48
2進数
49
けた落ちが発生する演算
50
n 進数の計算
51
n ビットで表現できる整数の範囲
52
集合
53
補数が使われる理由
54
排他的論理和
55
2進数の法則
56
情報落ち
57
集合 S-(T∪R)に等しいものはどれか
58
条件で絞り込むと何%が残るか
59
16進数の乗算
60
論理演算
61
論理式
62
真理値表と論理式
63
相関係数に関する記述
64
標本相関係数
65
文字の組み合わせ
66
標準偏差
67
隣接行列で表されるグラフ
68
当たりの確率
69
M/M/1 の待ち行列モデル
70
連立方程式の解法
71
待ち行列モデルの条件
72
近似計算式
73
隣接行列をグラフで表現したもの
74
関数の極限値はどれか
75
正規分布のグラフ
76
乱数と確率
77
最短経路数の問題
78
期待値(平均値)は幾らか
79
正規分布の説明として適切なもの
80
連立一次方程式の計算時間
81
相対誤差
82
マルコフ過程
83
観測値の平均値を算出する式
84
必要十分条件はどれか
85
ニュートン法に関する記述
86
丸め誤差
87
条件付き確率
88
平均値の算出式
89
正規分布と標準偏差
90
選び方は何通りあるか
91
部分文字列の数
92
三角グラフの読みとり
93
乗除算の関係
94
確率
95
確率の定理
96
期待値
97
標準正規分布表
98
組合せ数
99
ディープラーニングに関連が深いもの
100
逆ポーランド表記法
101
ハフマン符号化
102
ディープラーニングに関する記述
103
ディープラーニングの特徴はどれか
104
BNF
105
教師あり学習の説明はどれか
106
AI における機械学習の説明はどれか
107
有限オートマトン
108
自動販売機の状態遷移図
109
オートマトンで受理されるビット列
110
正規表現が表現する文字列
111
デジタル化して演算する利点
112
コンパイラの構文解析
113
遷移確率表
114
計算式と逆ポーランド表記法の組合せ
115
状態遷移表
116
逆ポーランド表記法のスタック処理
117
ランレングス符号化
118
チェックディジットの逆算
119
エキスパートシステム
120
コンパイラによる最適化の主な目的
121
ASCII コード表
122
2分木で表現された式
123
JIS コード
124
偶数パリティビット
125
パリティチェック
126
誤り検出方式
127
チェックディジット
128
通信に関する理論
129
排他的論理和演算の特徴
130
調歩同期式
131
サンプリングデータ量は何 k バイトか
132
フィードバック制御の説明はどれか
133
センサーを用いた回転速度の制御
134
A/D 変換処理の順番
135
サンプリング間隔
136
リアルタイム OS が用いられる理由
137
シーケンス制御の説明
138
完全2分木の特徴
139
双方向ポインタのリスト
140
2分木のテキスト表現
141
データ構造
142
キューに関する記述
143
スタックの利用が適する処理はどれか
144
スタック操作
145
スタック操作の結果
146
スタック
147
ハッシュ法
148
2分探索木
149
待ち行列に対する操作
150
リストと配列表現の対応
151
スタックで出力可能なデータ列
152
配列を用いたリストの特徴
153
2分探索木になっている2分木
154
2分木の節の値
155
2次元の整数型配列
156
ポインタを用いた線形リストの特徴
157
キューとスタックの操作
158
リストを配列で実現した場合の特徴
159
配列へのデータ格納
160
単方向リスト構造
161
リスト構造
162
木構造
163
木構造に関する記述
164
スタックに残っているデータ
165
ヒープ木の整列
166
CSV に関する記述
167
2分探索木への要素追加
168
連結リストの操作
169
節点数と深さの関係を表す式
170
スタック構造
171
ハッシュ表で衝突が起こるキーの組合せ
172
2分探索の最大探索回数
173
2分探索法の最大比較回数
174
衝突の発生するキー値
175
最大公約数を求める手順
176
バブルソートの説明はどれか
177
探索の平均比較回数
178
アルゴリズムの流れ図
179
シノニムが起こる条件
180
再帰手続きの出力結果
181
処理の実行回数は何回か
182
単語表を再構成する流れ図
183
2分探索の使用が適しているもの
184
基数変換の流れ図
185
図形回転アルゴリズム
186
再帰関数の値はどれか
187
再帰関数
188
スタックを操作する再帰関数
189
ユークリッドの互除法の流れ図
190
クイックソート
191
表探索におけるハッシュ法の特徴
192
流れ図の実行結果
193
関数と関係式
194
計算量のオーダーを表す式はどれか
195
2分探索法
196
再帰的なプログラム
197
文字列連結処理の流れ図
198
流れ図
199
探索方法と実行時間のオーダー
200
2分探索法の流れ図
201
階乗を求める再帰関数
202
整数の総和を求める流れ図
203
ハッシュ表探索と分布の関係
204
2分探索法の比較回数
205
ハッシュ法
206
データの整列方法に関する記述
207
シノニムが発生するキー数
208
流れ図の終了時点の値
209
整列アルゴリズム
210
並べ替え処理
211
流れ図の初期値
212
決定表
213
線形探索法
214
プログラムの性質
215
プログラムの各種特性
216
オーバーライドの説明はどれか
217
Ajax
218
コーディング規約に規定する事項
219
再帰呼出しの説明はどれか
220
再帰関数
221
再入可能プログラムの特徴はどれか
222
再帰的プログラムの特徴
223
関数に変数を渡す方法
224
プログラム構造
225
プログラムの制御構造
226
関数呼出し時の引数の性質
227
構造化プログラミング
228
Python
229
Java の特徴に関する説明はどれか
230
Perl の実行に関する記述
231
Java サーブレット
232
JavaBeans
233
アプレット
234
Java プログラムの種類
235
オブジェクト指向プログラムの特徴
236
Java Servlet の説明
237
Java の特徴
238
表計算ソフト
239
XML 文書の DTD に記述するもの
240
HTML 文書のデザインを扱う標準仕様
241
XML に関する記述
242
XML の特徴
243
SGML の特徴
244
スタイルを定義する仕組み
245
CSS
246
SOAP の役割はどれか
247
Ajax の説明はどれか
248
XML 要素の定義方法
249
パワーゲーティングの説明
250
命令列の実行時間
251
MIPS の計算
252
クロック周期と CPI
253
プログラムレジスタの役割
254
コンピュータの五大装置
255
パイプライン制御
256
外部割込みが発生するもの
257
CPU が1秒間に実行できる命令数
258
メイン処理が利用できる CPU 時間
259
外部割込みの原因となるもの
260
CPU の性能は約何 MIPS か
261
割込み時にプロセッサが保存するもの
262
フェッチされた命令の格納順序
263
内部割込みに分類されるもの
264
MIPS
265
アドレス指定方式
266
アドレス指定方法
267
投機実行の説明はどれか
268
クロック周波数に関する記述
269
パイプラインの命令実行制御の順序
270
MIPS 値と命令実行時間
271
割込みに関する記述
272
プログラム格納方式
273
外部割込みの例として適切なもの
274
割込み発生時の処理手順
275
マルチコアプロセッサの特徴
276
密結合マルチプロセッサシステム
277
パイプラインの特徴
278
命令実行時間の計算
279
パイプライン処理方式
280
スーパースカラの説明はどれか
281
命令実行の手順
282
命令語に関する記述
283
ベクトルコンピュータの特徴
284
プロセッサの制御機構
285
コンピュータの命令実行順序
286
1命令の平均クロック数
287
インデックス修飾
288
プロセッサ機構の分類
289
キャッシュメモリのヒット率
290
キャッシュメモリ
291
キャッシュメモリの効果
292
メモリインターリーブ
293
アクセス時間の最も短い記憶装置
294
画面表示に必要なメモリ量
295
DRAM の特徴はどれか
296
主記憶の実効アクセス時間
297
メモリの実効アクセス時間
298
必要な冗長ビットは何ビットか
299
DRAM の説明はどれか
300
SDXC の特徴はどれか
301
フラッシュメモリ
302
ライトバック方式を使用する目的
303
最低限必要なビデオメモリ容量
304
平均メモリアクセス時間が増加する原因
305
最初に実行されるプログラムの格納
306
パリティチェックの目的
307
キャッシュメモリ制御
308
必要な領域は何バイトか
309
DRAM のリフレッシュ動作
310
マスク ROM
311
有効アドレス
312
プログラム作成方法
313
デジカメの記憶媒体
314
CD-R の特徴
315
キャッシュメモリの使用目的
316
メモリの誤り検出及び訂正を行う方式
317
ECC メモリ
318
CD-R のデータ記録方法
319
MO ディスク
320
フリップフロップ回路
321
主記憶の効率的な使用
322
必要なアドレスバスの信号線の本数
323
デイジーチェーン接続
324
デバイスドライバの説明はどれか
325
USB3.0 の説明はどれか
326
USB の説明はどれか
327
USB Type-C のプラグ側コネクタ
328
Bluetooth の説明
329
Bluetooth の特徴
330
USB ハブの説明
331
シリアル ATA の特徴
332
IrDA
333
USB の転送モード
334
USB の特徴
335
入出力インタフェース
336
磁気ディスク装置
337
dpi と描画される文字サイズ
338
3D プリンターの機能の説明はどれか
339
ファイル領域管理
340
磁気ディスク装置の平均待ち時間
341
静電容量方式タッチパネル
342
プラズマディスプレイ
343
磁気ディスクのシリンダ数
344
RFID タグの特徴
345
音声サンプリング
346
有機 EL ディスプレイ
347
HDD の平均アクセス時間
348
PDP の発光方式
349
レーザプリンターの性能を表す指標
350
ストリーマに関する記述
351
印刷される画像の面積
352
ペンタブレット
353
有機 EL
354
フォーマット処理
355
液晶ディスプレイ
356
ページプリンター
357
RAID の分類
358
クライアントサーバシステム
359
3層クライアントサーバシステム
360
クライアントサーバシステムの特徴
361
クライアントサーバ方式
362
エッジコンピューティング
363
3層 C/S における各層の役割
364
フェールセーフの考え方
365
フェールセーフ設計の考え方
366
RAID1 で必要な磁気記憶装置の台数
367
ライブマイグレーションの概念
368
ストアドプロシージャ
369
デュアルシステム
370
Web システムの構成
371
フォールトトレラントシステム
372
ホットスタンバイシステム
373
スケールアウトに関する記述
374
RAID5 の記録方式に関する記述
375
クラウドサービスのメリット
376
スケールアウトが適しているシステム
377
ストライピング
378
ディスクストライピング
379
Web3 層 C/S システムの特徴
380
3層 C/S システムの特徴
381
ホットスタンバイ構成の特徴
382
フールプルーフに該当するもの
383
最低何台停止すると縮退運転になるか
384
ホットサイトはどれか
385
Web サーバにおける処理順序
386
クラウドコンピューティングの説明
387
システム構成と稼働率
388
シンクライアント
389
フェールソフト
390
フールプルーフを採用した設計
391
NAS
392
RAID に関する記述
393
ホットスタンバイ方式
394
RAID1~5の各構成の区別
395
デュプレックスシステム
396
マルチプロセッサシステム
397
バックアップサイトの種類
398
NAS の特徴はどれか
399
アプリケーションサーバを用いる理由
400
RPC
401
Web アプリケーションサーバ
402
フェールセーフを考慮したもの
403
NAS のデータ共有を実現する単位
404
稼働率
405
キャパシティプランニング
406
ターンアラウンドタイムの算出
407
処理される仕事量を表す用語
408
3年後の平均検索応答時間は何秒か
409
稼働率を表す式
410
稼働率の差は幾らか
411
システムの稼働率
412
システムの稼働率は幾らか
413
システムの稼働率に関する記述
414
システム全体の稼働率
415
データベース応答性能の悪化原因
416
回線の稼働率
417
ベンチマークテストの説明
418
システム全体の稼働率は何%か
419
ジョブの処理状況
420
ジョブを処理する能力の評価尺度
421
MTBF と MTTR に関する記述
422
MTBF と MTTR を表した式
423
MTBF と MTTR の関係
424
CPU の使用率と平均応答時間の関係
425
稼働率が最も高いシステム構成
426
システムの信頼性に関する記述
427
稼働率の計算
428
初期故障期間の対策
429
スループット
430
スループットの説明
431
トランザクションの処理
432
故障率の計算
433
システム全体の稼働率を表す式
434
サーバ処理時間を求める式
435
TPS(Transaction Per Second)
436
RASIS 指標を表す式
437
四つの時間の関係を表わす式
438
必要な磁気ディスク装置数
439
可用性(Availability)を表す尺度
440
RASIS の構成要素
441
ベンチマークに関する説明
442
稼働率0.999以上のシステム
443
稼働率・MTBF・MTTR の関係
444
RASIS
445
システムの性能評価
446
稼働率で表されるシステム構成図
447
MTBF は何時間必要か
448
CPU の平均使用率
449
印刷に要した時間の長い順
450
ジョブ終了までの経過時間
451
LRU 方式
452
ターンアラウンドタイムは何秒か
453
ターンアラウンドタイムの改善
454
置換えアルゴリズムはどれか
455
ページ置換えアルゴリズム
456
ページング方式の処理順序
457
固定長方式の特徴
458
バッファサイズ L を表す関係式
459
優先度制御方式
460
タスクのディスパッチ
461
CPU の遊休時間は何ミリ秒か
462
スプーリング機能の説明
463
ラウンドロビン方式の説明はどれか
464
スケジューリング状況を表したもの
465
メモリリークの説明はどれか
466
ポーリング制御はどれか
467
動的再配置に要するアクセス時間
468
ページフォールトを増加させる要因
469
ページング方式
470
全ての印刷が完了するのは何秒後か
471
ページを置き換える回数の組合せ
472
スラッシング
473
マルチプログラミング OS の処理
474
LRU アルゴリズム
475
優先度に基づくスケジューリング
476
入出力管理におけるバッファの機能
477
スループットを高めるための方式
478
ページ入替え方式
479
スプーリング
480
システム応答速度が遅くなる現象
481
スケジューリング方式
482
タスクスケジューリング方式
483
タスクスケジューリング
484
ジョブスケジューリング
485
タスク管理の役割
486
仮想記憶を用いることによる効果
487
アーカイバ
488
スラッシングが発生しやすい組合せ
489
フラグメンテーション
490
動的リンキング
491
シェルのリダイレクト機能
492
タスクの状態遷移
493
ハードリアルタイムシステム
494
仮想記憶方式
495
再配置
496
セマフォを用いる目的
497
可変区画方式
498
FIFO 方式
499
スプールファイルの全容量
500
スレッドの特徴
501
タスク間の同期制御
502
OS の記憶管理機能
503
マイクロカーネル
504
メモリ不足への対処措置
505
シェルの役割に関する記述
506
ガーベジコレクション
507
タイムスライシング
508
オーバーレイ
509
Hadoop の説明はどれか
510
CORBA の説明
511
API の説明
512
API に関する記述
513
増分バックアップはどれか
514
差分バックアップ方式
515
理想的なハッシュ法の説明はどれか
516
絶対パス名を説明したものはどれか
517
ファイルシステム
518
UNIX ファイルシステム
519
格納されているデータのキー値
520
ハッシュ値の分布として理想的なもの
521
データ復元に必要となる時間
522
ディレクトリパスの指定
523
アーカイブの説明
524
ファイル編成
525
3アドレス命令での計算
526
テストカバレージ分析
527
インタプリタの説明はどれか
528
コンパイラが最初に行う処理
529
リンカの機能として適切なもの
530
コンパイラにおける最適化
531
静的テストツールの機能
532
インタプリタとコンパイラの比較
533
プログラムの静的解析ツール
534
CASE ツールが提供する機能
535
実行ファイルの作成手順
536
動的リンクライブラリ(DLL)の特徴
537
言語プロセッサの説明
538
CASE ツールの分類
539
トレーサーの説明として適切なもの
540
クロスコンパイラ
541
プログラミングツール
542
コンパイル方式とインタプリタ
543
オープンソースソフトウェア
544
OSS
545
ソフトウェア統合開発環境の OSS
546
大規模データ分散処理を実現する OSS
547
コマンド間でデータを受け渡す仕組み
548
オープンソースの統合開発環境
549
オープンソースライセンス
550
GPL の下で公開された OSS
551
オープンソースに関する記述
552
電荷の有無で情報を記憶するメモリ
553
内部クロック発生器のブロック図
554
リトルエンディアンで配置したもの
555
フラッシュメモリ
556
全加算器
557
PWM の駆動波形を示したもの
558
D/A 変換器
559
消費する電力量は何 Wh か
560
DRAM 内で情報を記憶するもの
561
図の回路が実現する論理式
562
シフトレジスタの値はどれか
563
論理回路図の入力と出力
564
フリップフロップ回路
565
論理回路図
566
直流給電の利点はどれか
567
4入力 NAND 回路はどれか
568
二次電池(充電式電池)はどれか
569
アクチュエーターの説明はどれか
570
3入力多数決回路
571
論理回路と論理式の関係
572
出力電圧の変化は何 V か
573
変形を感知するセンサーはどれか
574
半加算器における素子の組合せ
575
ビットと LED 点灯回路
576
RFID の活用事例
577
チャタリング
578
回路の出力 X を表す論理式はどれか
579
電源ユニット
580
条件を満足する論理回路
581
SoC(System on a Chip)の説明
582
シングルチップマイコン
583
プルダウンメニュー
584
ラジオボタンの用途
585
ヒューマンインタフェース
586
ヒューマンインタフェースの機能
587
ユーザビリティの評価
588
ユーザーインタフェース
589
適切な顧客購入分析表
590
データの対象物が連想できるコード
591
適切なコード体系の選択
592
論理チェック
593
チェックディジットを付加した結果
594
顧客コードは少なくとも何桁必要か
595
Web サイトの経路情報
596
GUI 設計
597
Web ユーザビリティ
598
ヒューマンインタフェース設計
599
チェックディジット
600
入力チェック
601
コード設計
602
音声のデジタル化
603
H.264/MPEG-4 AVC に関する記述
604
H.264/MPEG-4 AVC の説明はどれか
605
音声のサンプリング
606
音声サンプリング
607
アウトラインフォント
608
最小限必要な帯域幅はおよそ幾らか
609
動画の符号化方式
610
静止画データの国際標準
611
MPEG-4
612
動画再生に必要なデータ量
613
Web ビーコンを説明したもの
614
静止画像データの圧縮方式
615
画像データの容量
616
画像のデータ量
617
転送可能な画像枚数
618
境界を滑らかに表示する手法
619
3DCG のクリッピング
620
モーフィングの説明はどれか
621
アンチエイリアシング
622
AR の説明はどれか
623
隠線消去及び隠面消去の説明
624
テクスチャマッピング
625
モーションキャプチャ
626
ポリゴンの説明
627
ドローソフトを説明したもの
628
CG 描画技法
629
関係モデルと関係データベースの対応
630
関係モデルの属性に関する説明
631
DBMS が提供する機能
632
DBMS の機能
633
3層スキーマアーキテクチャ
634
クエリを実行するまでの処理の流れ
635
オプティマイザ
636
関係データベースのデータ構造
637
関係データベースの説明
638
3層スキーマ
639
定義域(ドメイン)
640
階層モデル
641
スキーマの説明
642
ドメイン (定義域)
643
関係データベースの正規化
644
データベースの正規化
645
関係データベースの主キーの性質
646
推移的関数従属
647
データベースの整合性
648
エンティティの関係
649
関係"注文明細"として適切なもの
650
どこまで正規化されたものか
651
概念データモデルの解釈
652
データモデルの解釈
653
データモデルに入れる多重度はどれか
654
データ項目の命名規約
655
参照制約
656
三つのテーブルで定義する組合せ
657
移動表の a、b の適切な組合せはどれか
658
E-R 図に関する記述
659
E-R 図
660
成立している関数従属はどれか
661
外部キ一定義
662
スキーマの説明
663
第3正規形まで正規化する目的
664
主キー制約の条件
665
多重度の説明のうち適切なもの
666
E-R 図の説明
667
データディクショナリ
668
表の正規化
669
正規化
670
実体と関連で表現するデータモデル
671
第3正規形の表
672
データベース設計
673
関数従属性を満たしている属性
674
データの正規化に関する記述
675
RDBMS において権限を与える方法
676
ビューの SELECT 権限に関する記述
677
SQL 文
678
SQL の構文として正しいもの
679
GRANT 文
680
CURSOR 操作
681
SQL 文の結果
682
SQL 文の穴埋め
683
属性を取り出す関係演算はどれか
684
関係演算はどれか
685
関係演算
686
関係 Z を得る関係代数演算はどれか
687
次の埋込み SQL で使われるもの
688
ソートマージ結合法に関する記述
689
直積に対応する SELECT 文はどれか
690
SQL 文を実行したときの結果はどれか
691
最も大きな値が得られる SQL 文
692
出力可能なデータ
693
射影の説明として適切なもの
694
射影の説明
695
関係演算の種類
696
LIKE 句
697
ビューの行数が減少する更新処理
698
参照制約
699
ビューに関する記述
700
関係データベースの操作
701
JDBC
702
更新処理が可能な UPDATE 文
703
表から得ることができない情報
704
部署コードを探す SQL 文
705
関係演算の組合せ
706
更新不可能なビュー
707
カーソル操作
708
埋込型 SQL 文
709
DBMS に実装すべき原子性
710
ACID 特性
711
並行実行の可否の組合せ
712
トランザクションに関する記述
713
トランザクションの状態遷移
714
リストア後にログを用いて行う操作
715
異常終了後の表の状態
716
デッドロックが発生しない処理順序
717
ロックの粒度に関する説明
718
ロックに関する説明
719
ロールフォワード処理
720
ロールフォワード
721
DB の更新記録として保存するファイル
722
RDBMS のロックの粒度
723
RDBMS の機能で実現される性質
724
ロールバック処理で使用する情報
725
2相コミット
726
排他制御
727
キー値が同一の算出結果となる方式
728
ロックの両立性に関する記述
729
ハッシュインデックスが有効な列
730
データベースの再編成
731
ロックの動作に関する記述
732
共有ロックと専有ロック
733
共有ロックと占有ロック
734
データベースの排他制御
735
インデックスを設定する目的
736
原子性(atomicity)の単位
737
ログファイルの説明
738
ログファイル
739
DBMS の排他制御
740
デッドロックの説明
741
別媒体に保存しておく必要のあるもの
742
クライアントサーバシステム
743
データベースの障害復旧
744
データベースの回復処理
745
ロールバック処理
746
オンラインシステムの障害対策
747
トランザクションの ACID 特性
748
アクセスカウンターの制御
749
バックアップファイルの管理
750
再編成処理の目的
751
データウェアハウス
752
キーバリューストアの説明はどれか
753
リポジトリを構築する理由
754
ビッグデータの活用例
755
分散データベース
756
データマイニング
757
ネットワーク伝送時間の計算
758
SSID の説明として適切なもの
759
Web サーバに中継する仕組みはどれか
760
無線 LAN の周波数チャネル
761
伝送時間は何秒か
762
NAPT
763
NAT 機能の説明はどれか
764
NAT 機能の説明
765
回線利用率は何%か
766
回線利用率はおよそ何%か
767
伝送時間の計算
768
転送時間の計算
769
回線伝送時間の計算
770
携帯電話網で使用される通信規格
771
バッファリング容量
772
到達するまでの伝送遅延時間
773
データの伝送時間
774
IPv4 アドレスとして正しくないもの
775
回線利用率の算定
776
プライベート IP アドレスの範囲
777
アドレスクラス
778
IP アドレスクラス
779
ビット誤り発生数
780
回線速度の計算
781
LAN 間接続装置
782
ルータの機能に関する記述
783
ルータの機能
784
ネットワーク機器
785
ネットワーク接続機器
786
CSMA/CD に関する記述
787
CSMA/CD 方式
788
MAC フレームと IP パケット
789
レイヤー3スイッチだけがもつ機能
790
スイッチングハブの機能
791
ルータが経路決定に用いる情報
792
OSI 基本参照モデルの第3層
793
OSI 基本参照モデル
794
リピータの特徴
795
ネットワーク層の説明
796
MAC アドレスの構成
797
デジタル通信機器
798
ルータ
799
ネットワーク層で接続する装置
800
ゲートキーパ
801
プロキシ
802
HDLC 手順に関する記述
803
ATM 交換方式の説明
804
ATM 交換機
805
プロキシサーバの機能
806
ルータの動作
807
スプリッタ
808
ブロードキャストアドレス
809
ブロードキャストアドレスはどれか
810
可変長サブネットマスク
811
サブネットマスク
812
ARP の説明として適切なものはどれか
813
ARP の説明はどれか
814
DHCP の説明はどれか
815
宛先ポート番号が8080になるパケット
816
ホストとして使用できるアドレスの個数
817
トランスポート層のプロトコル
818
戻りのパケットでのポート番号
819
DNS が果たす役割はどれか
820
割り振ってはいけない IP アドレス
821
ネットワークアドレス
822
アドレスクラスはどれか
823
DHCP
824
同一ネットワークに所属する組合せ
825
NTP による時刻合わせの仕組み
826
IP アドレスを自動設定するプロトコル
827
IPv6 で追加・変更された仕様
828
IPv4 アドレスに関する記述
829
IP アドレス設定
830
TCP コネクションの識別
831
IPv6 の IP アドレスは何ビットか
832
IPv4 のグローバル IP アドレス
833
ウェルノウンポート番号
834
時刻を合わせるためのプロトコル
835
IPv6 アドレスの特徴
836
接続可能なホストの最大数
837
MAC アドレスを取得するプロトコル
838
宛先情報の送出順序はどれか
839
UDP を使用しているもの
840
POP3 の説明
841
TCP/IP 階層モデル
842
ポート番号
843
NTP(Network Time Protocol)の用途
844
TELNET
845
通信プロトコル
846
ネットワーク層で暗号化を行うもの
847
サブネットマスクの説明
848
ブロードキャストによるデータ伝送
849
サブネットマスクとホスト数
850
NTP
851
DNS
852
TCP/IP と OSI 基本参照モデル
853
インターネットプロトコル
854
DNS サーバの役割
855
ネットワークの疎通確認に使われるもの
856
SDN の説明はどれか
857
SNMP の説明
858
SDN(Software-Defined Networking)
859
MAC アドレスを調べるコマンド
860
通信相手との接続性を確認するコマンド
861
メールプロトコルの組合せ
862
MIME
863
電子メールのヘッダーフィールド
864
Web サーバと外部プログラムを連携する仕組み
865
RADIUS
866
電子メールのプロトコル
867
パケット交換方式
868
ADSL に関する記述
870
メール送信・転送のプロトコル
871
ADSL の特徴
872
CATV
873
SMTP の説明として適切なもの
874
シソーラスで得られる効果
875
割れ窓理論
876
エンベロープ暗号化の説明はどれか
877
シャドーIT に該当するものはどれか
878
暗号方式に関する記述
879
XML 署名
880
オープンリダイレクトを悪用した攻撃
881
デジタル署名
882
デジタル署名の機能
883
デジタル署名の目的
884
メッセージ認証コード(MAC)
885
CAPTCHA に該当するもの
886
ゼロデイ攻撃
887
リバースブルートフォース攻撃
888
ブルートフォース攻撃
889
デジタル署名で確認できること
890
デジタル証明書で確認できること
891
許可を得ずに利用される機器やサービス
892
攻撃とその対策の組合せ
893
SQL インジェクション攻撃の説明
894
SQL インジェクションの説明
895
DNS キャッシュポイズニング
896
DNS キャッシュポイズニングの被害者
897
パスワードの総数を求める数式
898
チャレンジレスポンス方式
899
パスワードリスト攻撃
900
ハイブリッド暗号方式の特徴
901
デジタル署名の検証鍵と使用方法
902
バックドアに該当するものはどれか
903
ハッシュ関数で得られるセキュリティ効果
904
検索結果を細工する攻撃の名称
905
CAPTCHA の目的はどれか
906
CAPTCHA
907
メッセージ認証符号の利用目的
908
楕円曲線暗号の特徴はどれか
909
不正のトライアングル
910
デジタル署名を施す目的はどれか
911
デジタル署名を行う目的
912
ブルートフォース攻撃の試行回数
913
共通鍵暗号方式の特徴はどれか
914
公開鍵暗号方式の特徴
915
C&C サーバの役割はどれか
916
C&C サーバが果たす役割はどれか
917
ドライブバイダウンロード攻撃
918
ポートスキャンを行う目的はどれか
919
公開鍵で暗号化した電子メール
920
セキュリティバイデザインの説明
921
生体認証システム
922
素因数分解を利用した公開暗号方式
923
ワームの特徴はどれか
924
ディレクトリトラバーサル攻撃
925
公開鍵暗号方式の暗号アルゴリズム
926
タイムスタンプサービスはどれか
927
メッセージダイジェストの利用目的
928
認証局が果たす役割
929
認証局が果たす役割はどれか
930
IC カードと PIN を用いた利用者認証
931
不正なプログラムやツール
932
TCP ポート番号80が使用される理由
933
スパイウェアに該当するもの
934
認証局(CA)の役割
935
パスワードリマインダ
936
公開鍵暗号方式
937
公開かぎ暗号方式
938
標的型攻撃メールの特徴
939
キーロガーの悪用例はどれか
940
同じ鍵を使用する暗号化方式
941
バイオメトリクス認証
942
ソーシャルエンジニアリング
943
利用者を認証する方法
944
バックドア
945
ハッシュ関数の特徴
946
サラミ法はどれか
947
フィッシング
948
フィッシングの手口
949
S/MIME
950
認証デバイス
951
デジタル署名に用いる鍵の組合せ
952
Web ビーコンに該当するもの
953
トロイの木馬
954
IC カードの適切な運用方法
955
鍵と暗号化アルゴリズムの取扱い
956
公開鍵、秘密鍵の適切な組合せはどれか
957
コンピュータウイルス
958
電子メール暗号化の効果
959
ID とパスワードの運用管理
960
認証局(CA)が作成するもの
961
サイバー・フィジカル・セキュリティ対策
962
JPCERT/CC の説明はどれか
963
可用性を高めるための管理策
964
リスクファイナンシング
965
リスクレベルの定義はどれか
966
真正性及び信頼性に対する定義
967
JPCERT/CC が作成したものはどれか
968
JIS Q 27000の用語の定義
969
CSIRT の説明として適切なもの
970
リスクアセスメントの構成プロセス
971
サイバーセキュリティ経営ガイドライン
972
完全性を脅かす攻撃
973
SaaS を利用時のセキュリティ管理
974
BYOD の説明はどれか
975
ISMS 適合性評価制度の説明はどれか
976
リスクアセスメントに関する記述
977
Mobile Device Management
978
リスク移転に該当するもの
979
ビジネスインパクト分析
980
サーバ二重化の効果
981
パスワードの盗用防止策
982
リスク対応
983
リスク移転を説明したもの
984
障害発生後の対応
985
ISMS の確立に必要な事項
986
ISMS プロセスの PDCA モデル
987
システム障害の監視対象
988
リスク分析
989
ペネトレーションテスト
990
ファジングに該当するものはどれか
991
ファジングで得られる効果
992
フォールスネガティブに該当するもの
993
ステガノグラフィはどれか
994
クリアデスクに該当するもの
995
WAF の設置場所として適切な箇所
996
2要素認証に該当する組みはどれか
997
2要素認証に該当するものはどれか
998
DMZ に移した機器はどれか
999
アンチパスバック機能
1000
耐タンパ性を高める対策はどれか
1001
IPS の説明はどれか
1002
デジタルフォレンジックス
1003
マルウェアの動的解析に該当するもの
1004
DMZ を使用したサーバの設置方法
1005
SIEM の機能はどれか
1006
IDS の機能はどれか
1007
セキュアブートの説明はどれか
1008
公衆無線 LAN のセキュリティ対策と効果
1009
第三者中継と判断できるログはどれか
1010
SPF の仕組みはどれか
1011
パケットフィルタリングルール
1012
パケットフィルタリング機能
1013
ポートスキャナーの利用目的はどれか
1014
WAF の説明はどれか
1015
ビヘイビア法に分類されるもの
1016
磁気ディスクの廃棄処理
1017
LAN アナライザー使用時の注意点
1018
ハッシュ値によるワームの検知
1019
改ざんを検知する方法
1020
アクセス権限
1021
社員のスマートフォンの認証
1022
情報漏えい対策はどれか
1023
パターンマッチング方式
1024
HTTPS で実現できるものはどれか
1025
マルウェア対策
1026
ウイルスの調査手法
1027
電子メールのセキュリティ
1028
電子透かし
1029
電子メールの機密性
1030
FRR と FAR との関係
1031
情報システムヘの脅威と対策の組合せ
1032
コンピュータウイルスへの対処
1033
LAN アナライザー
1034
ウイルス定義ファイル
1035
アクセス権の設定
1036
アクセス制御
1037
SQL インジェクション対策
1038
SQL インジェクション攻撃
1039
SPF の特徴はどれか
1040
セッションハイジャック対策
1041
データベースのアカウントと権限
1042
TLS 通信で期待できるセキュリティ効果
1043
IPsec、L2TP、TLS の位置関係
1044
WPA3 はどれか
1045
メールの送信者認証
1046
AH と ESP を含むプロトコル
1047
ハニーポット
1048
データベース利用者への権限付与
1049
通信経路上での盗聴対策
1050
パケットフィルタリング
1051
パケットフィルタリング機能
1052
送信側のメールサーバで認証するもの
1053
Web Application Firewall
1054
WAF を利用する目的
1055
適切なアクセス権限
1056
HTTPS を用いて実現できるもの
1057
MAC(Message Authentication Code)
1058
ARP を利用した通信可否
1059
DB のアクセス権設定
1060
ネットワークセキュリティ
1061
ネットワークシステムのセキュリティ対策
1062
S/MIME の機能
1063
SSL/TLS で実現できるもの
1064
SSL の特徴はどれか
1065
インターネット VPN
1066
システム開発の最初の工程
1067
UML 相互作用を時系列に表す図
1068
アクティビティ図の特徴はどれか
1069
アクティビティ図のものはどれか
1070
ユースケース図の説明はどれか
1071
汎化の関係を示したもの
1072
決定表を説明したものはどれか
1073
DFD
1074
シーケンス図とコミュニケーション図
1075
システムの外部設計
1076
E-R 図の説明はどれか
1077
UML
1078
インスタンス間の関係を表現する図
1079
E-R 図で表せるもの
1080
DFD 表記方法
1081
E-R 図
1082
UML2.0 で定義している図
1083
外部設計工程で行う作業
1084
DFD の穴埋め
1085
外部設計及び内部設計の説明
1086
外部設計工程の論理データ設計
1087
E-R 図が示すもの
1088
クラス図
1089
UML で用いられる図式
1090
図で用いられている表記法はどれか
1091
インスタンスとクラスの関係
1092
状態遷移図の説明
1093
オブジェクト指向
1094
オブジェクト指向の用語
1095
オブジェクト指向の基本概念
1096
使用性を向上させる施策
1097
基底クラスと派生クラスの関係
1098
判定の比較回数に関する記述
1099
クラスに関する記述
1100
モジュール結合度
1101
モジュール強度
1102
モジュール強度・結合度
1103
クラスとインスタンスの関係
1104
最も弱いモジュール結合はどれか
1105
"委譲"に関する説明はどれか
1106
ソフトウェア方式設計で行う作業
1107
クラスとオブジェクトの関係になる組
1108
インスペクションはどれか
1109
カプセル化を説明したもの
1110
カプセル化
1111
モジュール結合度が最も弱いもの
1112
汎化-特化関係
1113
多相性の実現で特有なものはどれか
1114
データ中心アプローチ
1115
振る舞いを記述したもの
1116
オブジェクト指向プログラミング
1117
ウォークスルー
1118
ホワイトボックステストのテストデータ
1119
デザインレビューを実施するねらい
1120
DFD の説明
1121
UML のクラス図に記述するもの
1122
ソフトウェアの再利用
1123
モジュールの独立性
1124
データ中心設計
1125
内部設計
1126
エラー埋込み法
1127
分岐網羅と条件網羅
1128
バグ埋込み法
1129
命令網羅と判定条件網羅の関係
1130
ブラックボックステスト
1131
静的解析ツールのものはどれか
1132
判定条件網羅と複数条件網羅
1133
判定条件網羅のテストケース数
1134
判定条件網羅のテストケース
1135
テストデータの最小個数は幾つか
1136
テストケースの最小数
1137
モデレーターの役割はどれか
1138
バグ管理図の読取り
1139
ホワイトボックステスト技法
1140
ホワイトボックステスト
1141
アサーションチェック
1142
バグ管理図
1143
残存バグ数の計算
1144
プログラムのテスト
1145
テストケース設計
1146
分岐網羅のテストケース
1147
テスト工程品質管理図
1148
単体テストに関する記述
1149
結合テストで使用する下位モジュール
1150
スタブの利用方法
1151
スタブ・ドライバの機能
1152
状態遷移テストに関する記述
1153
ボトムアップテストの特徴
1154
トップダウン方式の結合テスト
1155
結合テスト
1156
ドライバ・スタブの機能
1157
ストレステストの目的
1158
システム適格確認テスト
1159
システムテスト工程で実施するテスト
1160
運用テストの検査内容
1161
回帰テストの説明はどれか
1162
修正費用の期待値
1163
リグレッション(退行)テスト
1164
パレート図
1165
退行テスト
1166
システム保守
1167
レグレッションテスト(退行テスト)
1168
ロジックマッシュアップ
1169
マッシュアップに該当するもの
1170
スクラム開発
1171
リファクタリングの説明はどれか
1172
リファクタリングはどれか
1173
リバースエンジニアリング
1174
プロジェクトの状況を共有するイベント
1175
プロダクトオーナーの役割はどれか
1176
バーンダウンチャートはどれか
1177
SOA の説明はどれか
1178
イテレーションを行う目的はどれか
1179
状態遷移図で設計するシステム
1180
XP で提唱されているもの
1181
XP のプラクティス
1182
共通フレームのプロセス
1183
スパイラルモデル
1184
スパイラルモデルの特徴
1185
プロトタイプモデル
1186
ウォーターフォールモデル
1187
ウォーターフォールモデルの説明
1188
プログラミングの標準化
1189
CMMI の特徴
1190
自社開発したソフトウェアの使用許諾
1191
特許クロスライセンスの説明
1192
組込みシステムのライセンス
1193
開発環境の維持管理
1194
構成管理に起因しない問題
1195
構成管理の対象項目
1196
プロジェクトライフサイクルの特性
1197
PDCA サイクルの C
1198
プロジェクトの特性はどれか
1199
計画プロセスグループで実施するもの
1200
ステークホルダの説明
1201
WBS を使用する目的
1202
WBS 作成のプロセスで行うこと
1203
WBS で定義するものはどれか
1204
WBS
1205
プロセスが含まれる対象群はどれか
1206
目的及び範囲を明確にするプロセス
1207
作業要員数の把握
1208
開発工数の算定
1209
何名の要員を追加すればよいか
1210
プロジェクト要員の管理
1211
必要となる工数の計算
1212
開発工数計算
1213
アローダイアグラム
1214
クリティカルパスはどれか
1215
クリティカルパスによって把握できる作業
1216
プレシデンスダイアグラム
1217
アクティビティの依存関係
1218
開始-終了関係はどれか
1219
EVM の管理対象の組みはどれか
1220
EVM を活用したパフォーマンス管理
1221
ガントチャートの特徴
1222
スケジュール管理
1223
残っている作業は全体の約何%か
1224
プロジェクトの進捗度
1225
工数が4,096人月のときの期間
1226
所要期間を短縮する技法はどれか
1227
優先的に資源を投入すべき工程
1228
トレンドチャートの説明はどれか
1229
プロジェクトの日程計画作成に適した技法
1230
テストの進捗管理
1231
ファンクションポイント法
1232
ファンクションポイント法の説明
1233
開発工数見積もり
1234
開発工数見積り法
1235
ファンクションポイント値は幾らか
1236
作業工数の見積り
1237
標準タスク法での見積り
1238
コンティンジェンシー計画
1239
PMBOK の該当する戦略はどれか
1240
脅威に対して適用できる対応戦略
1241
損害の負担を受容するリスク対応
1242
デルファイ法
1243
パレート図
1244
プロジェクトの傾向分析で用いる図
1245
保守性の評価指標になるもの
1246
ソフトウェアの品質特性
1247
システム開発の品質管理
1248
品質が安定しつつあるグラフ
1249
ソフトウェア品質の管理指標
1250
管理図
1251
メンバー増員で増える打合せ回数
1252
延べ何時間の顔合わせ会が必要か
1253
プル型コミュニケーション
1254
帯グラフ
1255
SLA を説明したものはどれか
1256
SLA の策定方針
1257
SLA を満たす条件
1258
月の可用性は何%か
1259
Act に該当するものはどれか
1260
Plan に含まれる活動はどれか
1261
ベンチマーキングはどれか
1262
サービスの可用性はどれか
1263
ミッションクリティカルシステム
1264
"既知の誤り"の説明はどれか
1265
新規サービスの設計及び移行
1266
開発から運用への移行
1267
一斉移行方式
1268
一斉移行方式の特徴
1269
移行テストを実施する目的
1270
利用者が優先して確認すべき事項
1271
運用テストの説明
1272
システムの TCO
1273
TCO の意味として適切なもの
1274
システムの移行計画
1275
アクセス管理の方法
1276
ニューメリックチェック
1277
発行 ID 数の管理
1278
OS のバージョンアップ
1279
アプリケーション保守作業
1280
インシデントに該当するもの
1281
インシデント管理として行うもの
1282
インシデントに最初に実施する活動
1283
インシデント管理の対象
1284
問題管理プロセスで実施すること
1285
事前予防的な活動はどれか
1286
問題管理プロセスの目標
1287
インシデントと問題の記録の関係
1288
可用性は何%か
1289
エスカレーション
1290
目標復旧時間
1291
キャパシティ管理の傾向分析はどれか
1292
容量・能力を監視する際の注意事項
1293
サービスレベル管理の要求事項
1294
保守性を表す指標値
1295
サービスの廃止時の資産管理
1296
IT サービスマネジメントプロセス
1297
ITIL
1298
バックアップに関する記述
1299
バックアップ方法
1300
ディスク障害からの回復方法
1301
バックアップ・復旧時間
1302
バックアップに必要な磁気テープ数
1303
初期プログラムロードとも呼ばれるもの
1304
縮退運用の説明はどれか
1305
ローカルサービスデスク
1306
バーチャルサービスデスク
1307
逓減課金方式
1308
エラープルーフ化の例はどれか
1309
フェールセーフはどれか
1310
データベース管理者の職務
1311
インベントリ収集
1312
システム運用におけるデータの取扱い
1313
マスタファイルの整備方針
1314
管理情報の取扱い
1315
システムの運用に関する記述
1316
障害の発生を認知できるのはどれか
1317
システム管理基準
1318
EUC の説明
1319
ロールバック処理の説明はどれか
1320
Wake on LAN
1321
稼働率の測定時期
1322
ネットワーク構成の変更
1323
インテグリティの保証
1324
UPS の説明
1325
過電圧の被害から防ぐための手段
1326
システム監査人の独立性
1327
システム監査人の行為
1328
システム監査人の役割
1329
テレワークの情報セキュリティ監査
1330
情報セキュリティ監査
1331
監査報告書に記載すべきものはどれか
1332
監査報告書に記載すべきものはどれか①
1333
監査報告書に記載すべきものはどれか②
1334
監査報告書に記載する指摘事項
1335
監査調書の説明はどれか
1336
監査人の業務範囲を逸脱するもの
1337
監査調書はどれか
1338
監査証拠となるもの
1339
ウォークスルー法の説明はどれか
1340
監査手続の実施に際して利用する技法
1341
インタビュー実施時にすべきこと
1342
ヒアリングに関する記述
1343
ヒアリング
1344
アクセス制御の監査
1345
受入テストのシステム監査
1346
システムテストの監査
1347
システム設計の監査項目
1348
ユーザー受入れテストの監査
1349
監査する際のチェックポイント
1350
ソースコードの機密性の監査
1351
情報漏えい防止に関する監査
1352
システム監査の実施体制
1353
システム監査を実施する目的
1354
システム監査規程
1355
ソフトウェアのパッチの適用の監査
1356
ソフトウェア資産管理の監査
1357
可用性を確認するチェック項目
1358
事業継続計画(BCP)についての監査
1359
マスタファイル管理に関する監査
1360
フォローアップとして適切なものはどれか
1361
被監査部門と意見交換を行う目的
1362
システム監査の対象となるもの
1363
リスクアセスメントに基づく監査対象
1364
秘密管理性のチェックポイント
1365
電子証明書が利用できる組合せはどれか
1366
伝票入力作業の監査手続
1367
監査報告書に記載すべき指摘事項
1368
正確性に関わるコントロールの監査
1369
委託先管理の監査
1370
プログラミングの監査
1371
システム管理基準
1372
内部統制の評価及び監査の基準
1373
内部統制に最終的な責任を負っている者
1374
IT 統制
1375
合計を照合して確認するコントロール
1376
内部統制
1377
セキュリティコントロール
1378
適切な業務はどれか
1379
IT 投資マネジメント
1380
To-Be モデル
1381
投資額を分母にして算出する指標
1382
ROI を説明したものはどれか
1383
プログラムマネジメントの考え方
1384
投資効果が大きいシナリオはどれか
1385
IT ポートフォリオ
1386
エンタープライズアーキテクチャ
1387
IT 投資案件の投資効果
1388
事前評価について説明したもの
1389
投資額を回収するための年間利益
1390
情報戦略策定段階の成果物はどれか
1391
全体最適化に含まれる作業
1392
システム化構想の立案
1393
業務モデルを定義する目的
1394
システム管理基準
1395
最適化目標設定の留意事項
1396
ランニングコストに該当するもの
1397
情報戦略の立案
1398
UML
1399
情報化投資計画を策定する段階
1400
情報システムの全体計画
1401
ステークホルダを重視する目的
1402
RPA の事例はどれか
1403
シェアリングエコノミーはどれか
1404
BPO を説明したものはどれか
1405
ビジネスモデリングに用いる図
1406
BPM の目的はどれか
1407
UML を採用した場合の活用シーン
1408
抜本的に再設計する際の留意点
1409
ワークフローシステムの効果
1410
BPM の説明はどれか
1411
リエンジニアリング
1412
ハイブリッドクラウド
1413
VDI に関する記述
1414
適切なソリューションはどれか
1415
オンデマンド型のサービス
1416
SOA の説明はどれか
1417
品質の低下リスクへの対応策
1418
ホスティングサービスの特徴
1419
SaaS
1420
SaaS を説明したものはどれか
1421
ASP
1422
システムインテグレータ
1423
データサイエンティストのスキルセット
1424
システム全体の目標達成度
1425
ビッグデータの特徴に沿った取扱い
1426
デジタルディバイドはどれか
1427
デジタルディバイド
1428
BI の活用事例
1429
ビッグデータの活用事例
1430
ビッグデータ活用の発展過程
1431
BI を説明したものはどれか
1432
重み付け総合評価法
1433
有用な情報や関係を見つけ出す手法
1434
スコアリングモデル
1435
データマイニング
1436
利用促進のための改善策
1437
情報バリアフリー
1438
システム化構想の立案プロセス
1439
システム化計画の立案のタスク
1440
システム化計画の立案
1441
企画プロセスで定義するもの
1442
システム管理基準
1443
ソフトウェアライフサイクル
1444
共通フレーム2007
1445
共通フレーム 2007
1446
企画プロセスの目的
1447
要件定義の合意形成の対象者
1448
非機能要件に該当するものはどれか
1449
非機能要件の定義に該当するもの
1450
非機能要件に該当するもの
1451
アクティビティ図
1452
プライバシーバイデザイン
1453
非機能要件の定義で行う作業
1454
非機能要件項目はどれか
1455
要件定義プロセスで実施すべきもの
1456
要件定義プロセスの活動内容
1457
要件定義プロセス
1458
非機能要件定義を説明したもの
1459
トレーサビリティ
1460
要件定義の段階で行う作業
1461
ファウンドリ企業のビジネスモデル
1462
半導体ファブレス企業はどれか
1463
アカウントアグリゲーションの特徴
1464
システム調達手順
1465
グリーン購入
1466
グリーン調達の説明はどれか
1467
CSR 調達に該当するものはどれか
1468
ベンダー選定に当たって実施すること
1469
EMS の説明として適切なもの
1470
総合評価落札方式での調達
1471
RFI の説明はどれか
1472
調達プロセス
1473
契約不適合責任を負うもの
1474
一括請負契約
1475
ソフトウェア購入者側の責任
1476
コアコンピタンス
1477
コアコンピタンスを説明したもの
1478
コアコンピタンスの説明はどれか
1479
ダイバーシティマネジメント
1480
M&A を説明したものはどれか
1481
フォロワ戦略はどれか
1482
垂直統合に該当するものはどれか
1483
コアコンピタンスに該当するもの
1484
アンゾフの成長マトリクス
1485
資源を集中し専門化を図る戦略
1486
スケールメリットとシナジー効果
1487
SWOT 分析における脅威
1488
リーダー戦略はどれか
1489
コア技術の事例はどれか
1490
ニッチャの基本戦略はどれか
1491
SWOT 分析を説明したものはどれか
1492
SWOT 分析はどれか
1493
SWOT 分析
1494
ベンチマーキング
1495
事業ポートフォリオによる分析
1496
事業ポートフォリオ分析
1497
バリューチェーン分析
1498
PPM を説明したものはどれか
1499
PPM 分析
1500
PPM の軸の組合せ
1501
M&A の利点はどれか
1502
経営方針の決定
1503
ブルーオーシャンの説明はどれか
1504
マーケティングミックス
1505
イノベータ理論
1506
リレーションシップマーケティング
1507
プロダクトライフサイクル
1508
新規顧客数の予想
1509
新規顧客数の試算
1510
ニッチ戦略はどれか
1511
ニッチ戦略
1512
コストプラス価格決定法
1513
コストプラス法
1514
4P と 4C の対応関係
1515
コトラーの競争戦略
1516
ソーシャルメディアの活用
1517
フォロワーの基本戦略
1518
効果を測るために比較する指標
1519
バランススコアカード
1520
バランススコアカード(BSC)
1521
バランススコアカード 顧客の視点
1522
業務プロセスの改善活動
1523
内部ビジネスプロセスの KPI はどれか
1524
戦略マップの説明はどれか
1525
BSC の内部ビジネスプロセス
1526
BSC の学習と成長の視点
1527
投資分類と KPI
1528
学習と成長の KPI の目標例はどれか
1529
CRM を説明したものはどれか
1530
ERP を説明したものはどれか
1531
ナレッジマネジメント
1532
サプライチェーンマネジメント
1533
CRM の目的はどれか
1534
SCM の目的はどれか
1535
SFA のコンタクト管理
1536
CRM に関する説明
1537
コモディティ化の説明はどれか
1538
TLO の役割はどれか
1539
オープンイノベーションに関する事例
1540
プロダクトイノベーションはどれか
1541
プロセスイノベーション
1542
クラウドファンディングはどれか
1543
技術の S カーブ
1544
TLO 法
1545
RPA の説明はどれか
1546
XBRL を説明したものはどれか
1547
"超スマート社会"実現への取組み
1548
アクセシビリティを説明したもの
1549
POS システムで確認できるもの
1550
スマートメーターを導入する目的
1551
スマートグリッドの説明はどれか
1552
フランチャイズチェーン
1553
ERP パッケージ導入の留意点
1554
MRP の特徴はどれか
1555
3PL はどれか
1556
PLM の目的
1557
製品開発のスピードアップ手法
1558
最小の段取り時間の計算
1559
かんばん方式を説明したもの
1560
生産現場における機械学習の活用事例
1561
セル生産方式の利点が生かせる対象
1562
正味所要量計算に必要な情報
1563
MRP の手順
1564
コンカレントエンジニアリング
1565
CAD を説明したものはどれか
1566
製造工程管理
1567
セル生産方式
1568
生産方式の特徴
1569
MRP
1570
クラウドソーシングの説明はどれか
1571
行動ターゲティングの説明はどれか
1572
エスクローサービスはどれか
1573
エスクローサービス
1574
SEO の説明はどれか
1575
ロングテール
1576
ロングテールの説明はどれか
1577
ロングテールを説明したもの
1578
仮想通貨マイニングの説明はどれか
1579
CGM の例はどれか
1580
OtoO の説明はどれか
1581
アフィリエイトプログラムのモデル例
1582
EDI の情報表現規約
1583
逆オークション
1584
G to B に該当するものはどれか
1585
B to C に該当するもの
1586
e マーケットプレイスを説明したもの
1587
EDI を説明したものはどれか
1588
ソーシャルメディアの説明はどれか
1589
企業間でデータ交換を行う仕組み
1590
デビットカードの決済方式
1591
EC(Electronic Commerce)
1592
EDI を活用した電子商取引
1593
HEMS の説明として適切なもの
1594
HEMS の説明はどれか
1595
RFID を説明したものはどれか
1596
デジタルサイネージ
1597
IC タグ(RFID)の特徴はどれか
1598
ディープラーニングを用いているもの
1599
テザリングの説明として適切なもの
1600
RFID を利用したものはどれか
1601
組込みシステムの用途
1602
IoT の構成要素に関する記述はどれか
1603
IoT(Internet of Things)の実用例
1604
IoT の基本要素とサービスの例
1605
IoT を説明したものはどれか
1606
HR テックの説明はどれか
1607
CIO の説明はどれか
1608
マトリックス組織を説明したもの
1609
BCP の策定・運用
1610
CIO の役割
1611
環境対策の観点で実施するもの
1612
社内カンパニー制はどれか
1613
CIO が果たすべき主要な役割
1614
OJT の特徴はどれか
1615
コーポレートガバナンス
1616
プロジェクト組織を説明したもの
1617
CIO が経営から求められる役割
1618
雇用維持や雇用機会増加を図るもの
1619
ワークシェアリングの説明はどれか
1620
組織形態
1621
企業組織形態
1622
アカウンタビリティを説明したもの
1623
BCP の説明はどれか
1624
事業部制組織を説明したものはどれか
1625
構造化データに加工する処理
1626
在庫補充計画
1627
散布図
1628
所要部品数の計算
1629
購買品目の発注点は何個か
1630
バスタブ曲線を説明したもの
1631
PDPC の説明
1632
線形計画法
1633
ゲーム理論での検討が適する業務
1634
デルファイ法
1635
定量発注方式
1636
発注方式に関する記述
1637
デシジョンツリーと期待値の算出
1638
クラスタ分析法
1639
ABC 分析の適用事例
1640
ABC 分析手法の適用例はどれか
1641
受入検査の期待費用
1642
最大利益は何円か
1643
特性要因図
1644
特性要因図に関する記述
1645
機会損失は何千円か
1646
価格と需要の関係
1647
期待値が最大になる仕入個数
1648
連関図法を説明したものはどれか
1649
パターン認識や機械学習の活用事例
1650
ABC 分析手法の説明はどれか
1651
OC 曲線
1652
業務時間の削減計画
1653
ビッグデータの活用事例
1654
最も安くなる開発方法はどれか
1655
ファシリテータの役割はどれか
1656
親和図法を説明したもの
1657
OC 曲線の変化の傾向を表す図
1658
適切なパレート図はどれか
1659
パレート図を説明したもの
1660
製品加工に要する最短時間
1661
ABC 分析
1662
ゲーム理論
1663
最も安く購入する方法
1664
フィージビリティスタディの説明
1665
負の相関を示すものはどれか
1666
生産計画の立案
1667
QC 七つ道具
1668
相関係数と回帰直線
1669
部品の正味所要量の計算
1670
業務改善の進め方
1671
デシジョンテーブル(決定表)
1672
最短の巡回時間
1673
ワークサンプリング法
1674
パレート図の読み取り
1675
マクシミン原理
1676
制約条件内での最大売上高
1677
意思決定会計
1678
PDPC 法の使用例
1679
モンテカルロ法に関する記述
1680
在庫管理
1681
最適経路選択
1682
クラスタ分析の結果を表す図
1683
マキシミン戦略
1684
レーダーチャートを説明したもの
1685
管理図を説明したものはどれか
1686
系統図法
1687
マネジメントサイエンス手法
1688
設備計画案の比較
1689
ヒストグラム
1690
先入先出法による払出単価
1691
先入先出法による売上原価
1692
最大利益が見込める設定価格
1693
営業利益の算出
1694
減価償却費は何千円になるか
1695
目標利益のための売上高
1696
損益分岐点の特性を説明したもの
1697
損益分岐点
1698
ROI を説明したものはどれか
1699
必要売上高の算定
1700
純資産の部に表示される項目
1701
先入先出法での在庫評価額
1702
企業の財政状態を表す財務諸表
1703
期末在庫の評価額は何千円か
1704
キャッシュフロー計算書
1705
キャッシュフローを改善する行為
1706
固定資産売却損は何万円か
1707
経常利益
1708
損益分析
1709
減価償却
1710
先入先出法
1711
後入先出法
1712
売上総利益の計算式
1713
減価償却の方法
1714
財務指標に関する記述
1715
必要販売量の計算
1716
営業損益の計算式
1717
予想利益の比較
1718
貸借対照表
1719
売上原価の算定
1720
総平均法を説明したもの
1721
標準原価計算の説明
1722
産業財産権と総称される四つの権利
1723
著作権法による保護の対象
1724
著作権法の保護の対象外
1725
著作権法で保護されるもの
1726
著作者人格権に該当するもの
1727
著作物の帰属先
1728
著作権の帰属先
1729
著作権法の保護範囲に関する記述
1730
不正競争防止法での営業秘密
1731
法人名義の著作物に関する規定
1732
不正競争防止法の保護対象
1733
商標法
1734
著作権法
1735
特許法
1736
産業財産権の四つの権利
1737
知的財産権
1738
特許権
1739
プログラムの著作権の帰属先
1740
著作物に関する記述
1741
電子署名法に関する記述
1742
ウイルスを作成行為を処罰する法律
1743
個人情報に該当しないものはどれか
1744
処罰の対象とする法律はどれか
1745
サイバーセキュリティ基本法
1746
コンピュータウイルスに関する罪
1747
個人情報保護法に照らして適切なもの
1748
不正アクセス禁止法
1749
コンピュータ不正アクセス対策基準
1750
ボリュームライセンス契約
1751
労働契約形態
1752
労働契約
1753
請負契約の指揮命令権と雇用契約
1754
シュリンクラップ契約
1755
労働者派遣とみなされる受託者の行為
1756
派遣先企業と労働者との関係
1757
企業 B と労働者 C の関係を表す記述
1758
クーリングオフなどを定めた法律
1759
業務契約
1760
独占禁止法の目的
1761
準委任契約の説明はどれか
1762
契約書に記載するものはどれか
1763
派遣元の責任はどれか
1764
偽装請負とされる事象
1765
売買契約の成立
1766
裁量労働制の説明はどれか
1767
労働者派遣契約
1768
労働者派遣法
1769
サイトライセンス
1770
集団思考の説明として適切なもの
1771
製造物責任法の対象となるもの
1772
製造物責任法の対象
1773
ソフトウェア管理ガイドライン
1774
技術仕様を RFC として策定している組織
1775
日本産業標準調査会を説明したもの
1776
採用すべき規格
1777
QR コードの特徴
1778
QR コード
1779
Unicode の特徴
1780
Unicode の説明
1781
文字符号方式
1782
JIS Q 9001(ISO 9001)
1783
共通フレーム98